毎日の院長

週末の院長だけではご不満な方、新バージョンを作りました。

ささらさや

トワイライト ささらさや
大泉洋で見に行ったようなもの。
まあ、ええんとちゃいますか。

85点

まあ、家族を題材にした映画は多く、親父に反感を持つ息子もよく題材に使われますなあ。そんな親父になりたくないというのが息子の親としての原点かもしれませんが、そういう親は親で、自分なりに父親をしようとは思っていたわけで・・・。

青天の霹靂も親の死を題材に使ってて、大泉さんはそんなのが適役なんでしょうか。
  1. 2014/11/09(日) 17:55:54|
  2. 日記|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0
<<関西文化の日 | ホーム | 懐かしい・・・・>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

【楽天市場】本・雑誌・コミック