毎日の院長

週末の院長だけではご不満な方、新バージョンを作りました。

時代が違う

娘の車。バッテリーをあげてしまって、まあ、ええ加減古かったんで、ディーラーで新品と交換した。その数日後、室内灯の消し忘れでまたまたあげてしまった。新品だけど、再起できるのかなあ。
今度はビッグホーンとつないでエンジンをかけて、ディーラーへ持ち込んだ。充電して、って。
整備士が言うには、今どきのバッテリーは昔のとタイプが違うんで、「充電器」につないでもあかんのん?
じっくり、エンジンの回転をあげて走り回って充電させるんだそうな。私の時代、感覚ではとにかく充電器、なんだけど。

北海道にいる頃は、真冬は毎日バッテリーをはずして室内に持ち込んでいた。温度が低くなると性能が落ちるので室内で暖めていた。ついでに充電器にもつないでいたように記憶している。


私が子供の頃は、親父はよくエンジンもいじくっていた。といっても、エンジンオイルや冷却液を確認したり、エアフィルターを掃除したり程度の簡単なことだったけど。エンジンの掛かりが悪いときはプラグをはずして掃除したりもしていた。当時の車はエンジンと言ってもボンネットの中はスカスカで、「素人」が見てもなんとなく構造がわかるような気がしてた。

今の車なんて、ラジエーターも何年も交換しないし、オイルのチェックもほとんどしないなあ。

  1. 2013/08/31(土) 20:09:09|
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阪神高速

阪神高速から、1000円分のポイントが当たった、ってメールが来たんだけど説明を読んでもいまいちよくわからない。単純に、なんかのアンケートに申し込んで当たったのかなあ。当たった後も高速を使うと次の抽選があって云々とも書いてあるけど、最近、阪神高速もめったに使わなくなったが。

高速を使うとポイントが貯まって、要するに以前のプリペイドの割引額をあとで返してくれるものらしいが、自動的に還元する設定にしているのに一定額以下のポイントは手動で還元するんだっけ、昔、そんなメールが来てHPにアクセスしてアクセンクトウした記憶がある。そんな面倒な事をごちゃごちゃ企画したり案内するより、単純に料金を値下げしてくれりゃいいのに。

そういえば、高速料金も距離制になったがどこからどこまで乗りゃいくらになるのか、入り口を一つ二つ向こうにすりゃちょっとは安くなるんかいな、って思って調べたことがあるんだけど、よくわからんかった事がある。印象的にはほんのちょっと乗っただけで最高額の900円になってしまったような気がする。「短距離は安いです」って、もともと、そんな短距離で利用するケースなんて、あんまりなかったんじゃないの?あるいは、そんな短距離でもあえて使っていたのは金持ちなんだろうから、別に安くしてやる必要も無いような気もする。



ビッグホーンが帰ってきました。結局、バッテリーを交換しただけだって。こうこうこうなってエンジンが「不完全燃焼」みたいになります、って説明してそれをチェックしてくれるように頼んでいたけど、「再現性」がないのでわかりませんでした、って言われた。
何だか不安に思いつつも、まあ、とりあえず機嫌よく動いているので良しとしようか。
  1. 2013/08/30(金) 19:10:19|
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まあ、こんなもん

お休みを戴いています。平日のお昼に映画という、この贅沢。

「スタートレック」

なんだか、よくわかりませんでした。

60点。


ムービックス。チケットを一枚ネットで買えば12ポイント。60ポイントで一本無料。20ポイントで1000円で映画を見られるクーポン。
妻と二人で同じ映画を見れば常に1000円なんだけど、今日は意見が分かれる。(妻は少年H)
平日は会員は映画1300円。

クーポンを使って1000円で見るか、1300円で見てポイントを増やすかどうか迷うところ。火曜日なら1000円だし。いろいろ迷ったが、このサービスがもうすぐ無くなるらしい。昔はポイントを貯めて子供がそれを使って無料で映画、というパターンが多かったが、なぜか知らぬが、あまり使わなくなった。
結局、20ポイントを使ってチケットを買ったが、それに対しても10ポイントくれるんですな。差し引き、10ポイントでクーポンがもらえた?

なんだかよくわからんけど、得したのか、損したのか。
  1. 2013/08/29(木) 16:04:25|
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ごちそうさまでした

岩手へ出向されている知り合いの方から戴きました。
ごちそうさまでした。いろんな種類のせんべいがあるんですねえ。どれもこれも、たいへん好きです。

家では「おやつ」はほとんど食べないんですけど、これだけは毎日、少しずつ楽しみながらいただきました。

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  1. 2013/08/28(水) 19:29:22|
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昇天

パソコンがまたまた壊れた。さあ、いつ買ったんだろう?たぶん、2007年。
調子が悪くてリカバリーしたんだが、あんまりパッとしない。もう一度リカバリーしようとしたら、今度は途中で止まる。いよいよ末期的症状らしい、というより、リカバリーすら出来なかったら、すでに死んでるのか。さあ、どうすりゃいいんだか。

どのパソコンだったか忘れたけど、ハードディスクの中古を買って復活させたのがあったっけ。ハードを取り出して品番からさぐっていくと、同じのだったら1500円で中古のがある。私の知識じゃ、ハードを入れ替えてなんだかんだ改造して、現在のパソコンと同じくらいに性能アップするなんて、とても出来ない。
またジャンクでヤフオクに出してみるか。

テレビとか冷蔵庫なんかだったら数年で壊れたら文句も言いたくなるが、パソコンだったらあきらめられるのはなんでだろう?今までさんざん、何度も壊れて買い換えさせられているからパソコンというものはそんなもん、って、慣れさせられてしまったんだろうなあ。


あ、全く関係ない話。
軽四で電化製品の回収屋がよく来る。屑鉄も持っていくって聞いたから、スチール棚を聞くと持って行くって。けっこう大きな棚で、金網を張って鳥小屋にしていたもの。車に積んでから、こんなん、いくらになるの?、って聞くと1000円くらいかなあ、と言われる。
え、そんなになるんだ。自分でどこかへ持って行けばよかった?、って、運ぶ手段がないんだけど。
  1. 2013/08/27(火) 21:49:36|
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マーフィーの法則

こういうのもマーフィーの法則と言えるのかどうかわからんが、車がまた故障した。ついこないだ、JAFをやめたところ。

車の任意保険にレッカーとか簡単な修理がついているので、何十年も加入していたJAFをやめてしまった。加入していた時に、何回厄介になったかなあ。高速でオイルが噴出して動かなくなった時くらいか。あれ、20年以上前の話だと思う。それ以外に故障って、記憶にない。単純計算すれば、25年の4000円で10万円が支払い金額、レッカーで25kmくらいの移動って、いくらくらい?
キーの閉じ込めや、バッテリートラブルも記憶にない。
まあ、保険と同じで、世間でよく言う「安心料」だったか。

車の保険に付いてくる故障対応も、大昔は車両保険に入っている時だけだった(うちの保険屋では)。最近、何にでもついていることを知ってJAFをやめた途端、娘の車が動かなくなった。
バッテリーじゃないかと思って、フィットとつないだが、やっぱりエンジン回らず。せっかくおまけがあるからと思って、レッカーで修理工場まで運んでもらったら、やっぱりバッテリーだったと言われる。なんで、ケーブルでつないでもあかんかったんだろう?フィットの力不足?

でもって、今日はビッグホーン。前から調子悪く、今度こそ買い替えかと思いつつ、試しにフィットとケーブルで繋いでみるがうんともすんとも言わない。またまた保険屋に電話してレッカーしてもらうことに。

修理工場からの返事は、やっぱりバッテリー、だって。
  1. 2013/08/26(月) 19:23:35|
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発見

家のすぐそばに、大きな池がある。ツバメのねぐらがあるんじゃないか、との噂が流れてきた。確かに、端っこの方になんやら、草が生い茂っている。こんな感じのねぐらはあちこちにある。調べたいと思ったが、ツバメが集まってくるのは7時前後。私が家に帰る頃には、すでにねぐら入りが終わっている可能性が高い。妻に見てくるように頼んだら、「何かいっぱいおった」との返事。てっきりツバメのねぐらだと思って、MLにも流した。

その翌日、翌々日と別の人が確認に行ったが、いなかったと言う。
なんで?

日曜日の今日、再確認に行った。何百mか離れたところにも大きな池があり、こっちも可能性があるので両方を見ることにした。自転車で二つの池を行ったり来たり。
カラスが北東へ飛んでいく。仁徳天皇陵の方向かなあ。カラスのねぐらって、あっちにあったっけ。
チョウゲンボウが鳴きながら南の方向へ飛んでいく。
スズメが一本の木に数羽。ねぐらと言うには小さすぎるか。
肝心のツバメはどこにも姿がない。

結局、回りが暗くなるまでウロウロしたが、ツバメは1羽も見なかった。
さあ、妻が見たという「飛ぶ生き物」、噂の元になったツバメもどきは、何だったんだろう?アブラコウモリだったのかなあ。


表題の「発見」は何って?
二つの池の真ん中にスバルの軽四の中古屋があった。ジムニーが並んでいる。
平成4年のジムニーが約60万円、5年のが70万円、だって。車歴20年でっせ。エンジンでも積み替えているんだろうか。
こんなちっこい車がそんな値段で売れるんなら、たぶん車重でいくと2倍以上の私の車、100万円くらいで売れる?、って、そんな訳ないだろうなあ。
  1. 2013/08/25(日) 19:45:18|
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よく寝た

次が捕まったとかで、また麻酔を頼まれました。(さあ、いつだったか、2,3ヶ月前にも麻酔してます。)
麻酔は吹き矢。吹くのは依頼者のアセス屋さんで、私は注射器に麻酔薬を詰めるだけ。
寝てしまえば、私の役目もおしまい。だが、今日は効きが浅く、何度か追加注射。








いわゆる平爪です。
マニュキアは付けてないけど、あまり伸ばさず、きっちり「手入れ」してるんですな。

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  1. 2013/08/24(土) 21:58:25|
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優柔不断

こないだ書いていた、「しらせ」見学。
何となくHPをのぞいてみると、明日、24日に1名空きがある、と書いてある。誰かが直前にキャンセルしたんだろう。ちょうど、明日、仕事が休み。新幹線でも飛行機でも、余裕で行ける。行きたいなあと思いつつ、決断が付かない。要するに、まあ、費用対効果というか、往復3万円かけてまで行くのかどうか、と言うこと。
「かはく」で深海展をやっていたんだったか、それと兼ねるかなあ。

しばらくすると、空きが2名に増えている。となると、妻も行きたがるか。となると、往復6万円。さすがに、これは日帰りじゃもったいない。
行きたいなあ、もったいないなあ、てな事を考えていると、知り合いから電話が入ってきた。
猿に麻酔をかけて欲しいという、例のアレ。
ちょうど、あきらめる口実が出来た。


ちょっとしてから再チェックすると、受け付けが終了していた。私と同じ事を考えていた人が申し込んだんだろうか。
  1. 2013/08/23(金) 20:39:45|
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新装

とあるモニターで買っていただきました。送料込2500円ほど。

長靴なんて壊れそうにないのに、使っているとけっこう、穴が開きます。今回は趣向を変えて、ペラペラの長靴です。さあ、使い勝手はどうでしょう?どちらかというと、「畑仕事」用なんだそうです。これなら、丸めて持ち歩きもできそうです。

長靴はいつも、コーナンかそれに類するところで買っていました。どれもこれもよく似たようなもんで、そうなってくると、どうしても値段に目が行って安い方に流れてしまいます。原産国は高くても安くても、みんな中国だし。一番安い長靴なんか、2回使ったら水漏れしました。さすがにこれには腹が立ちました。

この頃はあんまり「派手な」穴には入っていないですし、さあ、少雨が関係あるのかどうか、以前水が多かった穴にも、水たまりは少なくなりました。

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  1. 2013/08/23(金) 19:12:09|
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動物霊園

ワールド牧場の入場券は、同園が経営する動物霊園のパンフレットと一緒に入っていたもの。要するに、販促品というか、紹介料(の代わり)というか。
私が開業した頃は、動物霊園なんて数えるほどしかなかった。宝塚が有名だったけど、ちょっと遠いので「便利」とも言い難かった。とはいえ、他に選択肢がなかったので、うちの子らもそこに連れて行ったことはある。

某市のゴミ焼却場。ペット用の焼却場があった。といっても、個人個人のペットを焼くためのものではなく、路上で亡くなった子や、市に持ち込まれたペットをみんな一緒に焼く所。いくらだったかなあ、2~3千円くらいだったと思う。「袖の下」を渡すと、一人だけ別に焼いて、骨をひらってくれていた。
たぶん、今のご時世じゃ、もうやってないんだろうな。

某斎場。あ、人のです。ここも、動物を焼いてくれていた。人を焼くカマと同じで、本業の合間に焼いていた感じ。私は何とも思わなかったけど、犬を焼いたあとに自分が焼かれると思ったら耐えられない、って言う人もいた。さあ、どんなもんですかねえ。

  1. 2013/08/22(木) 20:44:22|
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愛読者プレゼント

どこだかの「読者プレゼント」はインチキだそうですが、こっちは「本物」です。
ワールド牧場の入場券です。通常価格大人1000円が、平日無料、土日半額になるそうです。欲しい方はもれなくプレゼントします。気を使う方は送料の60円分の切手を送り下さい。気を使わない方には送料こちら負担でお送りします。(情報が拡散して恐ろしいことになると困る、先着3名だけ無料送付、という事にしておこう。)

これ、チケット屋では一枚何百円かで売られています。チケット屋に売りに行こうかなあ、と思ったこともあるんですけど、さすがに、思いとどまりました。ちなみに、ヤフオクも考えましたが、こっちはこっちでみんな同じことを考えているらしく、出品はあっても入札はないみたいです。

あ、有効期限は10月末。一枚で4名まで有効、だそうです。









  1. 2013/08/21(水) 19:26:52|
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しらせ

「しらせ」の表題を見て、南極観測船を思い出した方はどれくらいおられるだろう?
第1次南極越冬は、私の生まれた年。隊長の西堀さんの本は、何度も何度も読み直した。タロウ・ジロウの話もいろんな本で読んでいた。堺市内のとある公園にある、第1次越冬隊の犬たちの像。岩田千虎という彫刻家が作ったもので、高校生の時、よく見に行っていた。ちなみに、その何年か後、その息子さん(といっても、年は私のはるか上)と堺市獣医師会で一緒になるなんて、当時は考えもしなかった。

で、南極観測には非常に興味があり、初代観測船、「ふじ」が名古屋に係留されていることを知り、見に行った。西堀さんの本に書かれていることが、ありありと思いだされた。

「宗谷」は東京に係留されている。なかなか行く機会がなかった、というか、仕事を休んで交通費をかけてまで行く決断がつかなかったが、数年前、やっと念願を果たした。正直、「ブログネタ」探しを兼ねて行った感もある。話題探しに出かけたというか。ちなみに、当時は青函連絡船「羊蹄丸」も係留されていた。これはこれで、北海道に大学以降数年間住んでいたし、最後は羊蹄山を見ながら仕事をしていた私にとって、懐かしさを感じさせる船だった。(羊蹄丸はその後、解体されている。)

となると残るのは「しらせ」だけになった。この船は引き取り手がなく、解体寸前までいったんだが、気象予報の会社が購入して千葉に係留している。何とか機会を作って見学したいと思っていたが、震災で埠頭が壊れたとかで見学が中止されていた。
今日そのサイトを久しぶりに見てみると、見学再開、との記載があった。が、いろいろ情報を集めてみると月に2回、各10名らしい。結局、月に20名の、狭き門。以前はほぼ毎日、一日2回の見学があったように記憶しているんだけど。

これだけ確率が低けりゃ、うまく申し込めたら運があるという事でそれを機に出かけてもええのかなあ。それこそ、まだ躊躇していたら、「眼が黒いうちに」拝めないかもしれない。(もっとも、将来的にはもっと門戸が広がるかもしれないが。)

ただ、仕事が休めるかどうかも、同じように狭き門かもしれないが。
  1. 2013/08/20(火) 20:02:34|
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え、あの牧場?

先日、ニセコの酪農家の話を書いた。今日は、別の酪農家の話。
大阪へ帰って何年かすると北海道が恋しくて、家族旅行で冬休みにスキーに行くようになった。空港で時間をつぶしていると、「北海道の新鮮な牛乳」って書いて、某牧場の名前が出ていた。ありゃ、その牧場、よく知っている、というか、私が診療していた牧場。
卒業して最初に就職した共済組合の診療区域にあった。

その牧場、かなり規模は大きかったけど、牛そのものの管理や乳質は、当時はあまり高くなかった。乳脂肪率が牧場単位ではあまり高くなく、それを補うためにジャージー種を何頭か、飼育していた。ジャージー種というのは、乳脂肪率が高いけど乳量が出ないので、一般的には目的がないとそれだけ飼うと言うことはない。ホルスタインと一緒に搾乳して、牛舎単位での出荷する生乳の、乳脂肪率を上げるようにしていた。

私がやめてから、飼育方法を変えたりしたとの情報も流れてきていたのでたぶん、品質改善とかも出来たんだろうが、「北海道を代表する牛乳」になり得ていたのかどうか、ちょっと疑問にも思っていた。(まあ、買って飲んで見りゃわかったのかもしれないが。)商売上手なんで、農協を通すより直販した方が儲かるので、そっち方面へ「事業拡大」したんだと思う。
もっとおいしい牛乳は、他にいくらでもあるんだけどなあ。
  1. 2013/08/19(月) 21:21:13|
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ありゃ、そういえば

例によって、病院へ来てからカレンダーを眺めた。
「研究会」だって。
午後から薬屋主催の講演会があるんだ。そういえば、朝から別のもやっているんだけど、診療があっていけないなあ、って、数日前、思っていたっけ。なんだか、休みを損した気分。まあ、昨日は久しぶりにコウモリ三昧と懐かしい同窓会があったからええか。

土日は車通勤していない。昔はほとんど自転車で来ていたが、最近は迷うことなく、バイクで来ている。暑いのを理由に手抜きしているようで、ちょっと良心がとがめる。
大阪での研究会も一時は原付きで行ってて、安くて便利、と思ったりしていたけど、これまた暑いことを理由に迷うことなく、電車を選択。

ということで、これから電車で大阪へ。
会場は何とかという、最近できた大阪駅の北側のビルらしい。楽しみより、人ごみと迷子が心配。
  1. 2013/08/18(日) 12:15:23|
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1・6会

1・6会と言っても、誰もわからないでしょう。高校1年6組の同窓会です。
なんでわざわざ1年生の同窓会?、ってみんなに不思議がられるのですが、私もなぜかわかりませんが、特に1年のクラスの「団結力」が非常に強く、授業以外に休日なんかに、クラスで「自主遠足」してて、最後の遠足では95%くらいの同級生が参加したほどです。その中心が私だったりしてました。
いわゆる、学年全体の同窓会には全然興味が無く参加していませんが、この同窓会にはやっぱり世話人(の端くれ)になって、いつも参加しています。

高校生ともなると、雰囲気や姿は今とあんまり変わりません。なんとか、当時を思い出します。
もちろん昔話も出ますが、他の話題となると、孫と親の介護と定年、でしょうか。ご両親が亡くなって介護を「卒業」された方もおられたり、最近介護を始めた人がいたり。孫の話が出る一方、子供がまだ中学生、というのはちょっと驚き。

昔話ばっかりするのは年取った証拠、と言いますが、やっぱり、時々、こんなメンバーと会えるのはうれしいことです。
  1. 2013/08/17(土) 22:28:59|
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あぁ、北海道

北海道の友人から戴きました。








ニセコの酪農家のお店です。

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私自身、診療に回っていた酪農家です。当時は普通の酪農家で、農協へ出荷していました。
確かに、当時から経営も飼育もピカ1の酪農家でした。

懐かしい。
涙が出ます。

(表題は、あぁ、野麦峠、の変形のつもりでした。)
  1. 2013/08/16(金) 20:52:15|
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まだまだ休み

預かりがあったり、病院の子の世話があったりするので、盆は午前中だけ仕事をすることにしている。
通勤途中の道路はガラガラ、契約駐車場もガラガラ。世間は休みというのを実感する。仕事は開院していることをご存知の方も多く、通常の継続治療がチラホラ。
以前は、ヨソが休みで既往歴のわからない継続治療とか、初診の救急疾患が来ることもあったんだけど、最近はない。ヨソも休まないようになっているんだろうか。

午前中仕事をして、午後からうちと嫁の実家へ行くというのもいつものこと。休みは3日で、2日を実家回りに使って残り一日、元気がある時はコウモリ調査もしていたが、ここ何年かは自宅でぼーっとしていることが多い。
映画ねえ、これといって見たくなるのもないしなあ。

淀川花火も終わって、盆休みも終わって、さすがの熱波も少しは和らぐか。
次のイベントはさあ、なんだろう?

あ、そういえば、息子に赤ん坊ができたんだっけ。里帰り出産なんで、実物とは会っていない。
これが帰ってきたら、さあ、状況が変わるのかなあ。
  1. 2013/08/15(木) 12:19:56|
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自信が・・・・・

病院で猫を飼っている。衣食住(と、医療も)を保証する代わりに、時々、血液を貰っている。いわゆる、供血猫。この子らの輸血で命拾いした子はいっぱいいる。

一般的に、一度に40~50ccもらう。で、供血の間隔は一カ月以上が望ましい。要するに、うちの病院では一カ月に2頭へ輸血するのが限界、ということになる。たまたまなのか、仕事が忙しくなったのか、最近、血液を欲しい場面が相次いだ。
最後の子に輸血する血がどうしても用意できず、この時はその患者さんちのお友達(というか、同居猫)からもらった。

以前は、いよいよ困ったら(というより、病院の子らがいなかった時は)自宅で飼っていたゴクウからもらっていたんだけど、亡くなって2年くらいになる。喪も開けただろうから、供血猫を兼ねて、自宅で猫を飼うことにした。

いざ飼う気になると、猫がいない。時期も悪いのか。年に何回かは、捨て猫の相談を受けるんだけど。
某所へ行って引き取り手を探している猫を見せてもらう。思いつきで、2頭ピックアップして連れて帰った。

しばらく、検疫と称して病院で様子見。
ちょうど盆で診療時間も半日になるので、家に連れて帰る。


うん、子猫。
かわいいんだけど、ちゃんと大きくなるのかなあ。
  1. 2013/08/14(水) 19:13:10|
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実習生

中学生の実習(じゃなく、職場体験ですか)は受けないと決めたはずなんだけど、知ってる子が来たら断れないもんなあ。結局、受けることに。
春は忙しすぎるから無理にしても、夏くらいならそこそこ仕事も落ち着きつつ、それなりに相手してやれるんだが、実施時期は2月。一番暇な時期。いつも、何をしてもらうか、困っている。
てな話をしていると、某女史、中学校の職場体験で、実習先を一日で「首」になったんだそうな。なんでも、友達どおし実習に行って、仕事もせずに遊んでたら、一日の途中で追い返されたとか。実習予定は3日間だったか。残り二日がすることが無くなって、喜んで友達と遊んでいたとか。と、(当然)学校にも連絡が入って、本人は大目玉、親は呼び出し、反省文を書いて謝りに行った、って、反省もしてないみたいな感じで、へらへら話してました。


動物看護の学校の実習生も時々来る。こっちは目的がはっきりしているので、少しは、やりやすい。
今までに一度だけ、実習生を「首」にしたことがある。
詳しくは覚えてないが、時間を聞かれて診療は9時から12時と、4時から7時、って説明をすると、病院へ入ったのが9時きっかり。普通、準備もあるし、30分くらい前に来るか、実際は何時に入ればいいのか聞くのが普通なんだけど。まあ、こっちも、教育する義務はないんだし、「向こうがその気ならこっちもその気」で、特になんにも言わなかった。
診療中は何を手伝うでもなく、診察室の隅っこで黙ってみているだけ。
12時になったら急いでどこかへ消え、次に来たのは4時きっかり。
その日の診療が終わったら、明日からは来なくていいから、実習の証明がいるならハンコくらい、いくらでも押してやる、というと、2週間分のハンコだけ押して消えました、とさ。
  1. 2013/08/13(火) 20:09:48|
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やっていけるの?

通勤途中の、店舗付き住宅。車一台置けるくらいのスペースしかない。3階建てで、長屋風。
さあ、半年くらいになるかなあ、「オープンハウス」って、看板をあげて、時々不動産屋のおっさんが暇そうに机に向かって座ってた。

で、そこに最近開業したのが、リサイクルショップ。
さあ、あんなん、何とかなるのかなあ。私も通勤途中で通ることは通るけど、そんなに人が来る場所でもないし、「商売」に向いた場所とは思えない。さらに、そういう業界って、どんなもんかは知らないけど、あんな面積でやっていける仕事なのか。ほぼ毎日通っているけど、誰も人が入っているのを見たことがない。他で仕事を持っていて、余りを並べているとか、副業的に商売しているんだろうか。なんとなく、人ごとながら、気になる。

気になるといえば、家の近くの食堂。ネパールと、パキスタン料理だっけ、マンションの一階の店舗。ここ、飲食店ばっかり、半年に一回くらい、経営者が変わっている。どう考えても場所も悪いし、駐車場もあるわけじゃない。いつ、つぶれるかばっかり、気になっている。

  1. 2013/08/12(月) 20:42:54|
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今年の出来事(花火)

船の沈没があったらしいけど、それ以外に、私が「見た」出来事。
外人さん(♂)と日本人の若いカップル。開始時間の、一時間くらい前にお姉ちゃんが消えた。さあ、たぶん、トイレ?開始時間が近くなっても、帰ってこない。心配した兄ちゃんが立ち上がってあたりを見回してるけど、さっぱり。開始時間直前には兄ちゃんも消えて探しに行くけど、しばらくして一人で戻ってきた。隣のおっさんも心配して話したら、日本語が通じるどころか、普通の大阪弁。まあ、だから何?、というものでもないけど。
結局、開始後10分くらいしてから帰ってきました。ちなみに、トイレ待ちは1時間を超えるそうです。
(うわさでは、南側は無料なんでトイレが極端に少なく、十三側は有料なんでいっぱいある、との事。)

前のおっさん。お昼、12時組。例によって、場所取り直後からビールを飲んで宴会していた雰囲気。
花火開始時間前に爆睡してる。開始直後に友人に起こされるが、生返事したまま、起きず。花火の合間におっさんのいびきがうるさい。結局、花火はじぇんじぇん見てないんとちゃうかな。
  1. 2013/08/11(日) 11:57:08|
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場所取り戦線 ご参考に

昨日の淀川花火。やっぱり、最高やなあ。PLがかすんでいる。が、ちょっとPLも擁護しておくと、PLで見られた、何やら色違いのとか、きらきらバージョンがあんまりなかったような気がする。
で、今後の参考に、今年の場所取りについて記録しときます。

いつもは2時頃に行っても、土手の端っこに座る場所は空いていた。土手の先っぽの「平地」は12時前から場所取りの人がそれとなくシートを敷く準備をしていて、12時になるとともに、一斉にシートを広げていた。
近所の人に聞くと、今年は12時になるまでフェンスを閉鎖していたらしい。で、12時になったらみんな場所取りに走ったんだとか。12時の時点で、土手の端っこ、座って足を下せる場所もほとんど埋まってしまったらしい。なんとか、3人が横に座れる隙間を確保したけど、いつもよりかなり上流側に流れてしまった。

土手上の座り込みは、例年はかなり遅くなるまで、人があふれるまで規制するんだけど、今年はじぇんじぇん注意がなかった。3時、4時の時点で座り込む人が多くて、けっこう歩きづらくなっていた。

心臓が強けりゃ、中途半端な時間に行かずに8時前に行って通路で立って見学するか、通路も動かなくなるのを見越して座り込むのも方法だろうけど。斜面はたいてい空いているので、さあ、かなり混雑した時点でそこへ入り込む勇気があるかどうか。

とかなんとか言いつつ、やっぱり来年も2時くらいに行ってしまうような気がする。


あ、なぜか知りませんが、花火が終わったら例年、土手上の人から退出を誘導しています。今年も、花火終了後、15分くらいで出られました。河川敷からの退出は、1時間以上かかる場合もあるそうです。そういう意味でも、土手上での鑑賞がおすすめなんですけど。

今日の新聞で、花火見物の小型船が衝突して沈没、って書いてましたね。下流の橋脚付近に、5時くらいになったら船がいっぱい集まってきます。同じ場所取りでも、あっちは命がけ?
  1. 2013/08/11(日) 08:28:04|
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いよいよ、今日

さあ、何年ぶりかなあ、って、昨年行かなかっただけか。博物館の夏合宿と日程が一緒になるケースが多く、昨年は青森に行ってた。今年は日程が一緒じゃなかったけど、合宿には行かなかった。

天気予報は35度越え。こんなん、炎天下の場所取りしてたら、花火までに、干からびそう。かといって、中途半端な時間に行って場所がなかったら腹が立つ。後悔する。一人くらいならどこでももぐり込めるだろうが、妻や娘も来るという。それなりの「陣地」は欲しい。
結局は、やっぱり、2時くらいには行ってるような気がする。

ということで、記事は予約投稿です。
掲載時間と、花火の開始時間を合わせました、とさ。
  1. 2013/08/10(土) 20:00:00|
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タヌキのおやつに

クジャクバトのペア。
最初に孵化した子らは、すぐにもらわれた。最初の産卵から、3~4ヶ月すると、また次の産卵があった。
今度は一つだけ育ち、すぐにもらわれるだろうと、某所に掲載したがさっぱり反応がなかった。あわてて、病院にも掲示したが、こっちもさっぱり反応なく、もう諦めてしまった。

それからしばらくすると、またまた産卵があった。これ以上増やしても、もうどうしようもないだろう。可哀想だが、卵を取り上げた。
と、またまたまた、産卵した。

大きさこそ、ウズラとニワトリの間だが、ハトじゃ食べる気にならない。発生の実験で、ある程度抱かせてから(育ってから)、胚を観察する方法があるらしいが、そこまで大きくなってから取り上げて、結果的に殺すことになるんじゃ、やっぱり可哀想。抱く前に取り上げた方がいいか。

今度は、うちのタヌキに与えてみた。慣れていないので手からものを食べることはないが、姿を隠してしばらくすると、食べていた。
今度からは、タヌキのおやつにしようか。

そういえば、クロもシロ(最初のタヌキたち)も、夏になるとセミとか、コガネムシ(幼虫も、成虫も)をよく食べていたなあ。
かわいかったなあ。

  1. 2013/08/09(金) 19:58:12|
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  1. 2013/08/09(金) 16:58:16|
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担当じゃないので・・・・

こないだから、小学校から電話がよくかかってくる。ウサギの手術をして欲しい、って。
ウサギというのは、交尾排卵なので発情期が来ると非常に妊娠しやすい。(交尾するまで発情を繰り返す。)オスメスがわかりにくい。土に穴を深く掘って生活しているので、捕獲しにくい。(自由に生活しているので、人にも慣れにくい。)結果、知らないうちにどんどん子供が出来る、らしい。

A小学校。前任者から、オスは手術しているので大丈夫、と言われていて安心してペアで飼育していたら、子供が生まれた、との事。行ってみると、確かにオスは手術されている。ほんなら、誰の子?
掃除するときに運動場へ出すことがあるので、その時に隣のオスと交尾したのかなあ、との話。ちなみに、「オスの可能性のある」子は、何度行っても穴の奥深くに潜んでいるらしく、姿も見ない。

B小学校。こないだ、子供が3匹生まれて、また次が生まれたら大変なのでオスを手術してください、子供らのオスメスもわかりません、と言われて行ってみると、穴の奥に確かに小さな子供。でも、こっちの穴に3つ、あっちの穴に2つ。大きさが微妙に違う。これ、二腹分じゃないの?さらに、オスメスを見ようと追いかけ回していると、色違いの子が目に入る。結局、3つと4ついるんじゃないかなあ。その話をすると、先生が驚く。そんなにいるんですか?って、飼育数も把握していないんだなあ。

ちなみに、手術費用は無料。予算がないんだって。

生き物を飼えば病気もするだろうし、こうやって手術をすりゃ費用がかかるのは当たり前だと思うんだけど、「教育委員会」さんは、何にも考えていない。うちみたいに、「ボランティア」で見てくれるところに押しつけているのが実際の所。「教育委員会」から直接話が来りゃ文句たらたら言ってやろうと思っているのに、そっち方面から電話、依頼が来た試しはない。こういうのって、「ボランティア」じゃなしに、「ただ働き」なんじゃないかなあと思いつつ、「現場」の小学校の先生が困って、せっぱ詰まって電話してくるので、無料で対応している。

どこだかの自治体は、きっちり獣医師会と市が契約して、何百万円だかの予算がもらえるようになった、校医と同じように、校獣医制度を作った、と言う話。まあ、それが本当の姿なんだろうけど、そこの獣医さんに講演会をしてもらってからすでに10年以上経っているが、大阪じゃ、何の進展もない。









ロップイヤーの子ら。
最初は、耳が立っているんですな。かわいい、かわいい、かわいい。


あ、表題は、用事があって学校へ電話しても、ちょうど夏休み時期で担当の先生がいないと全く話がつながらない、と言うことです。
ちなみに、しっかりした小学校ならウサギにも、みんな名前が付いているのに、「増えて困ってます」的な小学校では、みんな「ウサギさん」みたいです。
  1. 2013/08/08(木) 20:00:35|
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年齢制限

「携帯電話に関する座談会」参加者募集と言うからアクセスして、「55才以上」をクリックしたら、「ありがとうございました」で終わってしまった。おっさんの話は聞いても参考にならん、と言うことなんだろうか。
なんだか、腹が立つ。
ちなみに、人に年を聞かれたら、50才くらい、って答えている。ここ何年か、いつも同じ答え。
  1. 2013/08/07(水) 20:57:44|
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路頭に迷う老教授?

ちょっと前だけど、どこだかの大学の「期限付き講師」だったかが、正規職員への転換を求めて提訴した、てな感じの記事が載っていた。大学側が更新を拒否して、首になりかけているらしい。でもって、新聞社側も優秀な人材なら雇うべき、てな論調だった。

通常の雇用になるとなかなかやめさせられないので、雇用者側は、有期の採用で様子見と給与の抑制を計っている訳で、臨時雇用でも5年を超えると正規採用に切り替えろ、なんて言われりゃ、ほんなら条件通り、期間満了で首、となるのは目に見えているというか、今の状況ならしゃあないんとちゃうかなあ。

優秀だからって、若手をみんな残していけば、大学なんて経営できなくなるんじゃないの?そもそも、いったん採用してしまえば首に出来ないから、何の役にも立たない教授さんなんかが貯まってきている、それらの人を合法的に「処分」できりゃ、給料も安い、頭脳も優秀な若手を大学が手放すはずもないと思うんだけど。


うちの息子も、何年か、高校の講師をやっていた。3月30日に退職して(退職金も出ていたのかなあ?)4月1日に採用、の繰り返し。4月に入ってしばらくすると、「国民年金加入」用紙と、振り込み用紙が送られてきていた。毎年、一日だけ無職になってその分、(日割り計算じゃなく、一ヶ月、らしい)一ヶ月分の国民年金支払いが必要なんだそうな。
まあ、これにしても、5年間講師を続けりゃ自動的に教員に採用、と言うのもおかしいだろうし、かといって、正規の教員の数を抑制したけりゃ、そんな感じで、ショックアブソーバーとしての臨時教員的な講師で一時しのぎするしか無いんだろう。
  1. 2013/08/07(水) 20:25:03|
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お代官様、お許し下さい

はい、根に持つタイプです。

何度も何度も書いている助成金。
「一応、受理して検討します」って言われたんだが、今日に、「やっぱり、ダメでした」との電話があった。
なんでも、最近、制度導入から3年以内だったのが2年以内に変わったらしい。で、私のケースは2年とちょっと、だったそうな。

「あ、そうですか、では、諦めます」
というと、

「では、申請取り下げの書類を提出して下さい」
だって。

え、もらえないだけじゃなく、やめるのにも書類がいるの?

さすがに頭に来て、どうせダメなんだったら、書類をそのまま返してくれて、最初から無かったことにしてもらえないでっか?、というと、受理のハンコを消して送り返します、と言うことになった。


まあ、役所というのはそんなもんなんですかねえ。




  1. 2013/08/06(火) 20:14:11|
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