毎日の院長

週末の院長だけではご不満な方、新バージョンを作りました。

0点以下

午前中仕事。
午後から停滞のつもりが、子供が、今日までの映画の券がある、という。昔は、休みというと映画、と言うパターンもあったけど、このところ、またそういうのから遠ざかっている。さらに、これと言って見たい映画もない。まあ、しいて言えば「ブラインドネス」くらいか。例によって例の映画評では40点から95点の、平均71点、となっている。まあ、大きなはずれはないか、と信じたのだが。


獣医学の専門書。まあ、普通の人はわからんだろうなあ。これはあくまでも専門書であって、一般の人が読むものじゃないだろう。読んでも役に立つのかどうだか。出版した側も、書いた人も一般人に読んでもらおうとは思ってないと思う。これはとりあえず、そういうもの。

難解な純文学。たいていの人が理解できないものがあったとしようか。これを読んで理解するためには、それなりの「教養」と「知識」が必要なのかもしれない。ある意味、それを理解できた人だけが享受できる別世界があるのか。でも、それは一般の平均的な「市民」を相手にした文学とはなり得ないんじゃないか。


この映画に、95点を付けた人の言う事もよくわからん。

>あふれんばかりの感動とともに、大事なことに気づかせてくれる『ブラインドネス』を、私はすべての「自分は見えている」と思い込んでいる人、そして「自分は幸福ではない」と感じている人にすすめる。現在のところ、今年の冬の最高傑作である。

私にゃ、さっぱりわからん映画だった。わからんどころか、だんだん腹も立つし、よっぽど、途中で帰ろうか、とも思った。わからん私が悪いのか、本来、一般市民が選ぶべき種のものじゃな無かったのか。ストーリーとか、話の進行には、そうそう難しい事はない。それでも、結局、なんなんだか、さっぱりわからんかった。

(以下、いわゆるネタばれ)
そもそも、全員が盲目の中で、なんで一人だけ盲目にならなかったのか。全員盲目の世界で一人だけ目が見えるのに、なんでただ一人の盲人に施設が牛耳られてしまったのか。世界が破滅しそうなほど病気が蔓延しているのに、何でこの施設には(かなり長い間)、それなりに食料が継続的に運ばれていたのか。時間経過がわからないけど、全員盲目になっても、町の中にあんなに人が生き残れるんだろうか。

まあ、それらの疑問を考えれば、映画の(真の)中身が見えてくるのかもしれませんが、とりえあえずは0点(以下)。どれだけおもしろくないかを知りたい人、この映画を見て感動して、私の無知を笑いたい人は、一度、見てみてください。

  1. 2008/11/30(日) 21:46:23|
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ディズニーランド

金曜日、土曜日と、東京ディズニーランド(と、シー)に行ってました。
いろいろ、「悟って」来ました。
写真は(といっても、ほとんど撮っていませんが)HPでいずれ紹介、「感想」はブログに、いずれ書きます。
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  1. 2008/11/29(土) 23:21:27|
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本物の、にせもの

毎日来るメールの、半数以上はspamメールとか言う、迷惑メール。ほとんどは、「meiwaku」で分類され、ゴミ箱に直行している。いくつかは、網をくぐってくるものもある。まあ、読む事なんてほとんど無いのだが、おもしろいのがあった。

本物の、偽物です。中国製などの、インチキな偽物と比べないでください。純国産です。

偽物に、本物と偽物があるんだ。知らなかった。
  1. 2008/11/28(金) 22:09:45|
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アバスト

ウイルスバスターをやめて、アバストに切り替える。心なしか、コンピューター自体が早くなったような気がする。来月が切り替え時期で、金払え、の、メールばっかり来ていた。ちょうど、いい時期だった。
ウイルスバスターを導入する時、正直、何を選べばいいのかさっぱりわからんかった。結局は、ネーミングと、パソコン屋の山積みを見て買ったようなもの。ネーミングとは重要ですねえ。

金魚の餌や、鳥の餌、ハムスターの餌なんかになると、どれを選んでいいかわからない。ペット屋の棚の前で、さんざん迷う。内容物や組成を見るけど、よけいにわからん。書いている事を信用できるのかどうかも疑問だし。結局は、安さで選ぶか、包装の絵で選ぶ事になる。

そういえば、何年前だったか、ペットフードの勉強会で、ペットフードの試食会というのがあったらしい。動物病院で患者さんに勧める以上、少しは味も知っておいてください、てな事だったらしい。幸か不幸か、スタッフ向けの勉強会で、私は行ってなかったので、試食会には参加しないですんだ。
  1. 2008/11/27(木) 02:27:21|
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おみやげ

「職員旅行」、といっても、うら若き女性ばっかりの中に、おっさん一人参加するのも気が引け、スタッフだけでお出かけ。

知り合いの先生のところは「ハワイ」だった。
人医でした、が。

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で、お土産をもらいました。
  1. 2008/11/26(水) 22:06:57|
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今度はウイルス?

パソコンの、ウイルスバスターの警告が出る。「」を検出しました、って。「処理できないので、自分で削除しろ」、って。
そのファイルを探すが出てこない。いわゆる、トロイの木馬、らしい。
実害が少ないのならしばらく無視しようと思っても、その警告がじゃまで、他の作業が出来ない。ひょっとすると、これ自体がウイルスバスターの名をかたったウイルスじゃないの?と思いだした。

しばらくいじくり回していたがラチがあかないので、まあ、パソコンの中身の整理のつもりで、リカバリーをしようかと思った。リカバリーディスクというものは、あらかじめ作っておくものらしいが、そんなん、先日まで知らなかった。あわてて作ろうとするが、エラーが出て作れない。このパソコン、DVD-Rがいつからか、書き込めなくなっている。CD8枚で作れと言うことだが、失敗ばかりで、何枚も浪費する。

結局、何の解決も見ないまま寝る。朝になって、気が付いて、ウイルスバスターを削除すると、警告は止まった。これって、ウイルスバスターの暴走じゃないの?
困った時の、OKWAVE。ここで聞いても、ウイルスバスターはそんなもん、てな評判。



あーあ。無駄な祝日の翌日は、無駄な夜を過ごした。


今日はもう一度、別のウイルスソフトでも走らせて、ウイルス検索をしてみよう。また無駄な夜を過ごす羽目になりそう。



  1. 2008/11/26(水) 07:59:01|
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パソコン

子供のパソコンが壊れ、リカバリーすべく、悪戦苦闘。最終的に、うんともすんとも言わなくなり、友人に預ける羽目に。そっちで診断してもらったところ、やっぱり壊れているだろう、との結論。ただ、起動だけは出来るようになって帰ってきた。ネットも出来るが、次、いつ壊れるかわからない状態だという。
とりあえず、画像なんかのデータだけは救うべく、また悪戦苦闘。DVDに書き出そうとすると、予想時間が16日と何時間、と出た。なんじゃ、それ。
私のパソコンとリンクしてデータを移動しようとするが、お互い知らん顔して繋がらない。
結局、これでまた半日つぶす。

かなり前は、休みはUSJだった。最近は、休みは映画というパターンも多かったが、映画が不作なのか、こっちのやる気(見る気)が失せているのか、特に見たい映画もない。

休みに家族(といっても、妻だけだが)をほったらかして調査に行くというのも気が引ける。とはいえ、家にいても、私はパソコン、妻はテレビの1日。

あー、無意味な休日だった。


  1. 2008/11/25(火) 08:51:49|
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天気予報

うーーん、晴れてるなあ。天気予報は90%雨なんだが。たしかに、9時頃、ちょっと降った。予報は午後から大雨。
某所での、穴の情報を仕入れる。普通の場所なら、雨でも調査はするのだが、仕入れた情報から考えると藪こぎが必要らしい。雨では、藪は、つらそう。朝早く出ていれば、昼までに調査が終わっていたかもしれないが、急患の電話が入っていて、午前中、動けず。
貴重な休日だが、結局、停滞の1日か。

なんか、もったいない。
穴の禁断症状かな。こないだ、入ったところなのに。


と思っていたら、昼前からかなり降ってきた。
出かけなくって、正解だったか。


何年か前、コウモリを始めた頃は、古文書みたいな郷土史を読みながら穴を捜したり、地質図の鉱山マークから山中をさまよって穴捜しをしたりしていた。その頃は休みが日・祝日しかなかったので、雨でも何でも出かけていた。
知り合いから、穴の地図をもらった。だいたい、人の地図というのは、本人しかわからない事が多い。何の目印もない山中なので、簡単にわかるはずもない。山中をさんざん、さまよった。冬の寒い日で、最初は違う沢を探し回っていて、地図にあった穴を捜し当てた時は夕方になり、吹雪になってきていた。穴は10mほどで終わり、コウモリ的ではなかった。調査していて、こんな試掘坑や、埋められた坑道はいっぱい見てきていた。そういうところは、もう2度と調査の必要ない、「いい穴」とも言える。ここも、そのうちの一つになるはずだった。

帰って地図を確認すると、「これの上にも一つ穴がある」と書いてある。天気が悪いのと日が暮れてきたので、穴を一つ見つけて安心して、そこを見落としていた。同じような穴の感じでコウモリはいないだろうと思ったが、一応、再確認しておく事にした。

後日、天気のいい時に再調査。今回は迷う事もなく、すっとたどり着く。予想通り、どちらの穴にもコウモリはいない。さて、帰ろうか。ここは、もう調査に来る事はないだろうな、と思いながら斜面を眺める。
なんとなく、気になる。時間もあるし、ちょっと登ってみる。別の穴が見つかる。さらに、埋められた坑道や、ズリ山も。最後に、大きな坑道を発見する。ここが本坑らしい。入ると、コウモリがいっぱい。
結果的に、キクガシラコウモリが繁殖する、(今のところ、)大阪最大の生息地の発見、と言う事になった。

こちらにしてみれば非常に感激する出来事ではあるが、コウモリ的にはすごく迷惑な事、か。

  1. 2008/11/24(月) 10:37:56|
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沖縄旅行が当たる!

カメラを設置しに、大阪南部を走っていると、こんな看板。
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発見者に沖縄旅行、だそうです。

  1. 2008/11/23(日) 10:47:53|
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mixi退会

思うところあり、またまたmixiをやめました。
なんか、性に合わなくなってきて。
  1. 2008/11/22(土) 22:50:00|
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どこが簡単?

無線ランを買う。大きな紙と、大きな字で接続の仕方を書いている。スタンドを付けましょう。電源を入れましょう。コードを繋ぎましょう。ボタンを押しましょう。はい、繋がりましたね。

繋がってませ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん。

はい、繋がらない人は本を見ましょうね。

IPアドレスが・・・・・、PPPoEモードの場合は・・・・・、WAN側IP・・・・・・、プロキシ・・・・・・、

わからんから本を読んでいるのに、わからん単語ばっかり出てくる。そんなん、わかるくらいなら本はいらん。

パソコン側の、~らしきところをいじくる。チェックを入れたり、消したり、再起動したり。

無線ランをはずしても、ネットに繋がらなくなる。

復帰させるまで30分。

もう、3時間以上やってる。3時間の格闘の結果、何も解決してない事がわかる。一昔前のコンピューターならいざ知らず、今どきの機械でこんなに不親切、訳わからんのはめずらしい。ほかしたくなってきた。これ以上つついて、またまた、元に戻らなくのが怖い。



Iさんが遊びに来てくれるのを待とう。
  1. 2008/11/22(土) 16:12:57|
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無料年賀状

「無料プリント」と言うのがあった。画像をファイルで送ると、プリントされて返ってくる。写真には広告が入るので、この広告料で運営するらしい。大きな広告では下半分が広告、小さなのはほとんど目立たないほど。おもしろそうなので、加入して一回だけ利用した。子供も大きくなってるので、しいてプリントしたい写真もない。とりあえず、コウモリなんかの写真を焼いてみる。

何ヶ月かしてもう一度利用しようと思うと、一人あたりのプリント枚数が極端に少なくなっているようだった。めんどくさくなって利用しなかった。こないだは、とりあえず、無料なんで試してみただけで、それらの写真はそのまま机の奥に転がっている。こんな風に、必要もない人がとりあえずお試しばっかりするからパンクするんだろうな。

それから何ヶ月かしてもう一度繋ぐと、プリント申し込みは「調整中」、になっていた。それ以来、何回繋いでも「調整中」。その他のページも、更新されていないようである。つぶれたのか、やめたのか。


今度は、無料年賀状というのが紹介されていた。送料付きのハガキが送られて来るという。これは、めくると中に広告が入っているらしい。どういう仕組みで送料が付いてくるのかと思っていたら、どうも、「切手をすでに貼ってある」様なことが書いている。切手を剥がせば普通に使える??せこいなあ。
これまた、とりあえず申し込んでみる。
申し込みが多数だったので抽選になる、当選のお知らせは12月上旬、送付は中旬、とかいうメールが返ってきていた。それから年賀状を書くって、なんかせわしない。(って、偉そうなことはいえないけど。住所にしても、ラベルを貼るだけだし。)
さて、当たるんだか、どうなんだか。

この手の事、なんでもメールで済ませられるので、どこかに紹介されると話が一気に広がって収拾がつかなくなってくるんでしょうね。ハガキでの申し込みだったら、ハガキ代もかかるし、こんなにマメに応募する事はないだろう。もっとも、企画する側も、手書きのそういうデータが山ほど送られてきても対応はできないでしょうね。

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私たちも、やっと冬の準備。
  1. 2008/11/21(金) 08:31:10|
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寒波到来

寒波到来、らしい。

寒くなるとやばいかなあ、と思っていたら、きっちり、車のエンジンがかからない。たぶんバッテリーか、と思った。昔のバッテリーはもっと長持ちしたような記憶があるけど。このバッテリー、2年くらい前か、あるいはもっと前?、だとすると、普通に寿命か。
乗用の普通のバッテリーなら5,6千円であるような気がするけど、私の車用のは2万円くらいする。冬の今の時期、つらいなあ。

わかるはずもないのに、エンジンがかからないとボンネットを開けたくなる。しばらく眺めて、バッテリーをつついたりしてみる。
と、ラジエーターの後ろにゴムベルトを発見する。はずれている。これが原因?

車屋へ電話すると、すぐに来てくれる。不況で仕事がないのか、というと、失礼か。聞くと、このベルトはクーラーの何だそうだ。エンジン始動には関係ないらしい。ど真ん中なんで、ラジエーターの冷却用のファンでも動かすのかと思っていたが、違うらしい。
試しにバッテリーを替えてみると、普通にエンジンがかかる。まあ、良かったんだか、どうなんだか。

だんだん、車が信用できなくなってくる。10年目の、16万km。まだまだ乗りたい、というか、新車に買い換える予算なんて、無い。

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昨日、うちのストーブの火入れ式。

  1. 2008/11/20(木) 20:44:17|
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挑戦者

常に、挑戦。
このあと、2段までは登れましたが、ひっくり返って起きられず。

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  1. 2008/11/19(水) 12:54:51|
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神農さん

神農さん。本名、少彦名神社(すくなひこなじんじゃ)。
薬の神様。道修町にある。

11月に神農さん(まあ、お祭りみたいなもの)があって、この、虎のお守りをもらう。親父が生きていた(元気だった)頃は、いつもうちの分ももらってくれていたが、いつの間にか、それもなくなってしまう。
動物用医薬品を扱っている北垣薬品は道修町にあり、病院にこれを持って来て下さる。本来は前年のを神社に返すんだが、それを家に持って帰るようになった。2年ぐらい、御利益がないかなあ。

私の本籍は、隣の伏見町。親父の会社があり、薬品を扱っている。
本籍って、よくわかりませんねえ。独り者だった時は子供の延長というか、親父の本籍と一緒だった。親父が生まれ育ったところらしいけど、親父にゆかりの人が住んでいるわけでもなく、私自身も行ったことの無いような場所。結婚を機会に本籍を移そうと思ったが、どこに持っていけばいいのか、迷う。実際に住むことになる堺市(今の自宅の場所)に本籍というのも、なんだか安易。結局、私が一時住んでいたこともある(といっても、生後2,3年のことで記憶にはないが)親父の会社に移すことにした。
親父の会社と言っても、実際は伯父さんが社長。親父も伯父も他界してしまうと、今度はここに本籍を置いておく理由も薄れてくる。さて、どうしたもんだか。

「東京都千代田区一番地」(正確には、東京都千代田区千代田一番、だったか)にするか。これはもっと安易か。あるいは、北方領土?これは可能なんだっけ?と思って一応調べてみると、北方領土も竹島も尖閣列島も沖ノ鳥島も可能みたいですね。

本籍なんて、本当に意味がないなあ。どこに移しても、結局は移した経緯は記録として残っているわけだし。

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  1. 2008/11/18(火) 23:20:56|
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年賀状

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年賀状を試作する。といっても、数分で終わる。もう、なんでもいいや。

宛名をラベルで打ち出してみる。ここ数年で、かなり送り先を減らしてきた。親戚を除くと、残るのは20人ほど。仕事がらみのは、みんな、送るのを止める。

うーーん、友だち、おらんなあ。

  1. 2008/11/18(火) 07:43:00|
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チャボの手術

新入りのチャボ(2号)。コケコッコーと鳴きだした。やっぱり、早朝から鳴かれると非常に困る。「鳴官の振動を止める」という、手術を試みる。
チャボ1号は、半年ほどは声は大きくなかった。だんだん再生してきたのか、慣れてきたのか、うるさくなってきたのでもう一度手術しようかと思っていたら、博物館が引き取ってくれることになって連れて行ってしまった。
手術して数日たつが、さすがにまだ違和感があるのか、鳴く気にもならないらしい。
静かな朝。

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「リハビリケージ」には、まだウミネコがいる。さっぱり、飛ぶ気はないらしい。(まあ、この広さじゃ飛ぶ練習も出来ないが。)
漁船からの、おこぼれの「ゴミ」の多い港なら、飛べなくっても、浮いてるだけで生活できるか。最後だけは海で迎えさせてやるか。責任を持って安楽死するか。(って、私になんか責任があるのかどうか、わからんが。しいて言えば、最初のトリアージに間違い?)
結局は、優柔不断で決断できぬまま、ズルズル飼育している。
もう、何週間にもなるので、撥水性は無くなって、海に入れると沈むだろうなあ。

そろそろ、決断の時か。

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  1. 2008/11/17(月) 07:46:31|
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自然史フェスティバル

本当は、関西自然フェスタ2008、と呼ぶらしい。何のお祭りか、よくわからない。最初は、関西の自然保護がらみの団体を集めて、それぞれの活動を紹介したり、メンバーを募集したり、てな行事だったと思う。その時の名前が、自然史フェスティバル。それを2回だか3回ほどして、次は、バードフェスティバルをした。バードフェスティバルは、関東で毎年行われているものを、持ってきた様なもの。バードフェスティバルは、望遠鏡とか双眼鏡の会社がいっぱい参加し、それからの協賛金がけっこう入る。それだけで、行事の収支がまかなえる(んだったか、一部だけだったか。)

今年もとりあえず、それらの会社を呼ぶことにしてお金の段取りをし、「表題」は、関西自然フェスタ、としたらしい。これは、関西自然保護機構という団体が、大阪自然史センターの傘下に入ったことを記念(?)して、その共催という形で何かをやりたかったため、だったか。
結局は、出てくる団体はほとんど同じなんですけど。

今年は、びっしり、講堂で講演がある。昨日の土曜日、気合いを入れて講堂へ乗り込んだが、きっちり爆睡した。
そうそう、東洋蝙蝠研究所も出展。バンドのことは聞くつもりもなかったけど、知り合いがわざわざその件で研究者に繋いでくれて、どうもデータが出そうな雰囲気。
「まあ、メールだけじゃなく、こうやって実際会えば、分かり合えるでしょ」
と言われました。でもねえ、心情的には、やっぱりこういう科学的なことは迅速性も欲しいし、もっと早く知りたかったなあ。
データが出たら、こないだのブログの悪口を消さないと。

ということで、本日、日曜日。残念ながら雨。
一日、講演を聴くのに耐えられるかどうか。

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私も行くつもりだったのに、招待されなかった。

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がっかりして、ウンコした。
  1. 2008/11/16(日) 09:36:49|
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パナソニックも中国製

安物買いの銭失い。
最近、大学生を連れてコウモリ調査へ行くと、たいていLEDライトを持ってくる。明るい。軽そう。明かりの質が違うので、翼帯の番号も読みやすい。
私は、従来型の、単1電池6本の大きな懐中電灯に、普通のヘッドランプ。
とりあえず、ヘッドランプだけLEDにしようかと思って、オークションを眺める。高いのから安いのまでいろいろで、結局何が良いのかわからない。以前、LEDライトがはやりだした時、ネットで安いのを買うと、あまり明るくないし、点いたり消えたりで、信用できなかった。結局、押入に眠っている。で、「パナソニック」製となっているのを買うことにした。年寄りは、「ソニー」とか「ナショナル」のブランドが大好き。まあ、あまり高くなかったのも、買った理由の一つではあるが。

こっちが思っていたほど、明るくはない。こんなもんかなあ。
3回ほど使う。次の調査の準備に、ライトを付けてみるとスイッチが効かなくなっていた。電気が入りっぱなし。電池の出し入れで点灯、消灯?そんなめんどくさいことはやっていられない。

どこでいつ買ったとかは忘れたし、保証書なんて置いてないぞ。説明書だけ見つかった。

仕方ないので、ダメもとで説明書を同封して、買ってからそんなに使っていないことを書いて、松下に送ってみた。
数日後、新品の代替え品が送られてきた。故障です、すんまへん、って。

よく見ると、これ、中国製。まあ、中国製がすべて悪いとは言わないけど、「パナソニック」も中国製なんですねえ。なんか、がっかり。
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スタッフが、段ボール箱に落書き。
才能ですねえ。同じマジックを私も持っているけど、こうは書けない。何でだろう?
  1. 2008/11/15(土) 00:23:43|
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夢は山野をかけめぐる

今週は、研究会や学会が重なり、勤務医が交代で出かける。一人は夜9時からのセミナーだったり、もう一人は夜のセミナーに続いて、モーニングセミナーなる、朝7時だっけ、8時だっけ、むちゃくちゃ早いセミナーがあったりする。昼は昼で、ランチョンセミナーなる、食事をしながらのセミナーがある。
年寄りにはつらい仕事なんで、私は留守番。セミナー代も稼がなくってはいけないし。

で、勤務態勢がすごく変則的になり、今週は月曜から土曜日までが仕事になっている。(かわいそうに、勤務医の一人は8日連続の仕事、研究会、学会。)まあ、ほんの2,3年前まではこれが普通の事だったけど(さらに、継続診療があると日曜も仕事だったなあ)、週休2日をもらいだしてからは、珍しい出来事。
忙しければ、それはそれで気も紛れるんだけど、冬の入り口の今ごろは、仕事量が少なくなる時期。さらに、日の暮れるのも早いので、夕方になると病院内は静かすぎて、なんだか、居心地が悪い。

今週の休みは来週に持って行っているので、さらに来週は祭日もあって休みが多い。
特に何をする訳じゃないが、休みが待ち遠しい。

あー、穴へ行きたいなあ。
  1. 2008/11/14(金) 00:28:51|
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寝る

寒い。
丸くなって寝るのは、犬も猫も一緒。
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  1. 2008/11/13(木) 00:54:53|
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結局、わからず

悪口です。

(後日、研究者の方とお会いして直接聞くと、その方の付けた番号ではないとか。別の研究者の可能性はないのか、東洋蝙蝠研究所は全く関係ないのか、公式の見解も欲しけど。使用している標識番号を公開してくれれば一番早いんだが。ちなみに、私の使用番号は、NUA、NUBです。)


ご存じの方はご存じの通り、コウモリに翼帯(鳥で言う、足輪みたいなもの)を付けて個体識別を行っている。もちろん、行政からの許可をもらっている。個体識別をすることによって、季節移動を見たり、体重の変化、寿命の推定なんかも出来るはずである。長距離移動するコウモリでは、もちろん、移動距離なんかも重要なデータになる。それらのデータによって、コウモリの保全のためには一ヶ所の生息地だけの保全では意味がないとか、そんな話も出来るようになるはずである。

ここ数年、標識調査を続けてきて一番はっきりしてきたのは、ほとんどのコウモリはずっと同じ穴を使っている、ということ。まあ、調査している穴の数も限られてはいるけど、それらの間で頻繁な移動がある、というのは皆無。それでも、数kmの移動はいくつか出てきている。一番驚いたというか、うれしかったのは、20km離れた穴で、自分がバンディングしたコウモリを見つけたこと。また、ユビナガコウモリは長距離の季節移動をすることで有名だが、毎年、同じ季節に同じ穴で、前年から数年前のコウモリと会えることもうれしいことの一つ。

バンディングというのは、再発見されて初めて意味が出てくるもの。



日本にある、コウモリ関連の団体。コウモリの会に、東洋蝙蝠研究所。前者は、まあ、任意団体でコウモリ好きの集まり、後者はNPO法人で、(ある)研究者の集まり、みたいなもの。


東洋蝙蝠研究所のHPからの抜粋

【重点事業】
現在、団体として進めている重点事業としては次の三点がある。

1.バットバンディングセンター
 生態把握のため捕獲再放逐をおこなう際のコウモリバンディング用バンドの配布とバンド情報の管理、バンドニュースの発行をおこなう。共通バンドの使用で日本におけるコウモリ調査者のネットワークセンターとしての機能を果たしていく。

このような標識を使った調査は、学術研究として私達のNPOを構成するメンバーが各地でおこなっています。沢山の方の協力で進めていますので、研究として力を注ぎたいという方には、ぜひ研究所活動へご参加いただいて一翼を担って頂ければと思います。



とある穴で、ユビナガコウモリの見慣れないバンドを発見し、コウモリの会のMLで問い合わせたところ、東洋蝙蝠のバンドではないか?、との情報をもらった。で、問い合わせてみると、担当者に伝えておきます、とのメールが来てから音沙汰無し。
ついで、HPに記載のある別のアドレスや、ブログのコメント欄にも問い合わせるが、返信が来ない。
知らないバンドなら、その旨教えてくれてもいいのに。知ってる(使用している)バンドなら、標識データを教えて欲しいのは当然。何のためのバンディング?

実は、これだけじゃなく、標識者のわからないコウモリ(バンド情報)は10頭を越えている。
どこか、公的なところで情報管理をして欲しいなあ。

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といいながらも、一般の人が偶然どこかで私の番号を見つけられたら、私までたどり着けるんでしょうか?
  1. 2008/11/12(水) 00:54:40|
  2. 穴・コウモリ|
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バッタ、ねえ

昔、私は昆虫少年(といっても、虫採りに毛が生えた程度)でしたが、バッタには手を出しませんでした。あれ、色が変わるので標本を作りにくいんですねえ。腐ると臭うし。また、似た様な種類ばっかりで、(当時は)図鑑もいいのがなくって、同定しにくかったためでもあります。

2年ほど前、りっぱな図鑑(定価5万円だったか、価格も立派。それでも、すごい数が売れているらしい)が出来、博物館で展示がブームになっているんでしょうか、昆虫館や博物館で巡回展があったり(大阪は終わってしまいました)しました。今度は岸和田の自然資料館で展示があるそうです。ポスターの掲示の依頼が来ました。

獣医師という範疇では、動物が好き、ついでは、昆虫も好き、という図式になるかも知れません。また、犬猫を買っておられる方も動物が好きでしょうけど、それが虫となると、どうなんでしょうねえ。

ポスター掲示の依頼とともに、招待券が入っておりました。せっかくもらった招待券ですので、スタッフを連れて行くつもりではありますが、それやったらポスターを掲示しないと義理に欠けると思いつつ、動物病院にこの顔じゃ貼りにくい、と言うスタッフもいて、ポスターの掲示場所についての攻防が始まっております。

ちなみに、会期は11月末から2月くらいまでだそうです。

どこかにも書いていますが、岸和田自然資料館は剥製で有名な博物館。個人の収集した動物剥製を寄贈されたのをきっかけに出来たらしいです。大きな声では言えませんが、いわゆる「郷土の自然的」な展示はどこの博物館にもあります。剥製ばっかり集めた博物館はあまり多くありません。おすすめは、3階の剥製の部屋。ここだけで、半日、十分楽しめます。

寄贈を受けた剥製は貴重なものも多く、今となっては入手できない種類も多いようです。それを集められた方の家には、まだまだ剥製が残っているとか。とっくりを持ったタヌキや、だんじりを引っ張りタヌキなどなど。博物館側は、学術的な価値が低いと言って引き取らなかったそうです。うーーーーん、もったいないなあ。そういうのこそ、一般受けしそうななのに。

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  1. 2008/11/11(火) 08:25:09|
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あんた、ええなあ

あんた、暖かそうやなあ。

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  1. 2008/11/10(月) 20:30:28|
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豊作

奈良の、実家の母の話。
とあるところに、柿の木があった。毎年、誰も取らないので、自然に熟して鳥が食べたり、そのまま腐ったりしていたらしい。もったいないのでその木の持ち主を捜し出し、お願いしてみると、誰も取らないので、欲しいならいくらでも持って帰って下さい、と言う返事だったそうである。

でもって、8日に柿取りをしてきた。
木は一本だけど、それはそれはいくらでも実がなっていて、とても取り尽くせません。後の処理のことも考えて、適当なところで、泣く泣くやめてきました。







二日間、夜はこれにかかりっきり。
ざっと数えて、4-500個くらいはあるんだろうか?

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これは、ほんの一部。
  1. 2008/11/09(日) 23:28:29|
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次郎

豊橋名産。次郎柿。
死ぬほどおいしい。
以前、うちで勤務して下さっていたMちゃんのご実家から、毎年頂いています。

Mさん、お父さん、いつもごちそうさまです。

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  1. 2008/11/08(土) 23:40:49|
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盗難

コウモリの新産地発見。

喜びつつ、帰りに赤外線カメラを回収に行くと、

盗難。

ご丁寧に、デジカメだけを持って行かれた。
ショック。詳細は、いずれ落ち着いてから。

あ、コメントをもらっても、返信する元気がありません。悪しからず。

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  1. 2008/11/07(金) 21:52:31|
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またまた穴が

博物館友の会では月に一回、どこかへ行くことになっており、原則として学芸員一名と評議員一名が担当する。よく、毎月、毎月、行くところがあるなあと思うのだが、もう、何十年も続いている。自分の調査地、散歩道がある方はそのあたりへ行けばいいんだろうけど、正直な話、私自身はそういう場所は知らないので、担当を受けるのをいつもためらう。参加者、何十人も、道なき道を登らせ、穴に入るわけにも行かないし。これまではコースは学芸員にお任せして、後ろを付いて行ってただけである。

ということで、今までは、あまり自分が主体になってコースや計画を立てたことはないのだが、以前、評議員会議でハイキングの担当を決める際、名乗り出る人が少なくって困っていたようだったので、友が島へでも行こうか、と提案すると、それが通ってしまった。担当は一月で、その原稿が必要らしい。

友が島というのは、和歌山市の沖の小さな島。明治時代の要塞があるので有名。一時、連絡船がなくなるという話だったが、経営が変わって存続している。で、ここの要塞、というか、戦争遺跡にはコウモリがいるので、それを見に行く算段。要するに、やっぱり、コウモリから離れられないである。
この対岸で、キクガシラコウモリの繁殖地を見つけ、いくつかのコウモリに標識を付けたので、それを探しに行くのが主目的。自分の調査というか、興味に会員を巻き込むようで、ちょっと考えが不純かなあ。

対岸にもいくつかの戦争遺跡があることは知っていて、何度か調査したが、コウモリ的ではなかった。
場合に寄ればここへでも連れて行けるかと思って、ちょっとネットで調べると、私が知らないところにも、まだまだ穴があるらしい。おまけに、かなりよさげな穴の情報もある。こうなると、とにかく一度、見に行かなくっては。あー、休みが待ち遠しい。

それにしても、みんなよく調べているなあ。
でもって、 よく検索できるもんである。



と書いていたら、学芸員から、別の場所にしようとのメールが来た。船の時間が早すぎて、会員が参加しにくいだろう、って。最近は、参加者も高齢化しているので、朝の早いのは問題ないと思うが。(といっても、一月の早朝では、かなり寒いか。)
  1. 2008/11/06(木) 00:17:01|
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今から払えと言われても

アメリカからFAXが届く。特殊な薬を個人輸入している会社から。いわく、「こちらのミスで、薬代が引き落とされていないことがわかりました。つきましては、何月何日に引き落とさせて頂きますので、ご了承願います」、と書いてて、請求書が付いている。見ると、古いのは2007年12月。
カードからの引き落としは一応はチェックしているけど、落ちたお金に覚えがあるかどうかを確認しているだけで、落ちるべきお金が落ちないのまでは確認していない。そういえば、薬代、払っていなかったかなあ。あわてて明細をネットで確認すると、やっぱり落ちていなかったみたい。

請求書は3通。今さら、まとめて払えと言われてもねえ。いったい、いくらになるんだろうか。ああ、おそろしや。

それにしても、ええかげんな会社やなあ。
  1. 2008/11/05(水) 20:06:53|
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何が無くなるかな

明日は空き缶の日。前の日からアルミ缶を出していると、たいてい翌日にはなくなっている。例の、空き缶を集めるおっちゃん(おばさんもいるみたいだが)、商売敵が多いので朝から回収していたのでは間に合わず、夜中に町を回っている、という話を聞いたことがある。実際、夜中にガチャガチャする音を聞いたこともあるけど、最近はあまり聞かない。集める人が減ったのかなあ。

古い網戸が、ウラに、ほったらかしになっていた。外枠はアルミニウム。たぶん、欲しい人は欲しいんじゃないかと思って、小さく「折りたたんで」空き缶と一緒に出していると、翌日、無くなっていた。こちらとしても、ゴミに出すよりリサイクルに乗ったみたいで、ちょっとうれしい。

病院で使っていたガスコンロが壊れた。こんなん壊れるのかと思ったが、全然違うところから火が出る。これ、実は「浦野家」代々の代物。おそらく、50年は使っているんじゃないか。銅製。子供の頃から、ガス管を延ばして、これですき焼きを食べていたなあ。金属磨きでこすると、すごくきれいな「銅色」に輝く。親父がよく磨いていた。思い入れはすごくあるけど、使えないガスコンロ。他に利用方法もない。しばらくウラに転がしていたけど、思い出以上のモノはない。空き缶と一緒に並べてみる。これは、たぶん、今は高価な銅なんで、すぐになくなるだろう。

子供が電動キックボードを下宿から引き上げてきた。2台も。おまけに、動かない。バイト先からもらってきたらしいが、完全にゴミやんか。じゃまになるので、バラバラししてみた。アルミで作っている部品が多い。パーツに分けて、袋にほりこんで並べてみた。アルミなら、再利用できるんじゃないかなあ。

さて、明日、どうなっているだろう?
全部無くなっていれば助かるのだが。



  1. 2008/11/04(火) 20:39:11|
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